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「JACK & MARIE(ジャックアンドマリー)」2018年3月 第1号店が横浜ベイクォーターにオープン!

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“クルマ”から始まるライフスタイルブランド 初のリアルショップ

横浜駅東口のショッピングモール「横浜ベイクォーター」を運営する横浜ダイヤビルマネジメント株式会社(横浜市神奈川区/代表取締役:竹内和彦)は、株式会社オートバックスセブンが展開するライフスタイルブランド「JACK & MARIE(ジャックアンドマリー)」の第1号店となるリアルショップを2018年3月にオープンいたします。

「JACK & MARIE」は、2017年に誕生した、クルマを通じたライフスタイルを提案する日本初のブランドです。
この度、横浜ベイクォーターに第1号店となるリアルショップを2018年3月16日(金)にオープンいたします。
約210平方メートル(約63坪)の広さとなるショップでは、現在ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」で取り扱っているアイテムなど2,000種以上の商品を取り揃え、さらには直営店限定アイテムも展開予定です。

200㎡超の1号店には実際の車をディスプレイ
200㎡超の1号店には実際の車をディスプレイ

近年、アウトドアやグランピングなど、自然と親しむレジャーやアクティビティが人気を集めています。
「JACK & MARIE」では、そんなレジャーシーンに欠かせない存在である“クルマ”を起点とした新たなライフスタイルをご提案します。

【 JACK & MARIE ブランドコンセプト 】
『 Café × Nature × Car Life 』
美しい自然に囲まれたオーストラリアを舞台に、オーストラリア人のJACKと日本人のMARIEというカップルが過ごす日常を映しこんだライフスタイルブランド。
カフェカルチャー、キャンプやサーフィンなど自然と溶け込むアウトドアライフ、そしてそれらを結びつけるツール“クルマ”での時間を楽しみたい全ての方へ、「パッキング」「クルマに積み込む」「移動中も妥協しない」「心地よい車中泊」「サイトでカフェスタイル」の5つのシーンを彩るアイテムを取り揃えます。

「クルマに積み込む」シーンのイメージ
「クルマに積み込む」シーンのイメージ

第1号店を横浜に出店する背景には、首都圏の大都市でありながら海などの自然に近い上、周辺にはドライブスポットも豊富にあること、また「肩肘はらない、でも品質は妥協しない」という街のもつ雰囲気とブランドとの親和性が高いことが挙げられます。また、横浜ベイクォーターの最寄り駅である横浜駅周辺の利用者は、東京・神奈川在住者の平均と比べ8.6%以上自動車の保有台数が多く(*2017年当社調べ)、マーケットとしても適していると考えております。

「JACK & MARIE」を始めとした2018年春の新店情報の詳細は、2018年1月以降順次発表いたします。

横浜ベイクォーター外観
横浜ベイクォーター外観

*2017年6月当社実施のインターネット調査による東京・神奈川在住者の平均と横浜駅利用者の「自動車所有台数」結果による(n=31,476)
(画像は全てイメージ)

<横浜ベイクォーター概要>
■名称:横浜ベイクォーター (英名:Yokohama Bay Quarter)
■所在地:横浜市神奈川区金港町1-10
■店舗数:約100店舗
■営業時間:ショップ11:00~20:00/レストラン11:00~23:00
■運営管理:横浜ダイヤビルマネジメント株式会社
■アクセス:
横浜駅きた東口Aからベイクォーターウォークで徒歩3分
横浜駅東口からポルタ、そごう2F経由で徒歩7分
■URL:http://www.yokohama-bayquarter.com